長期に渡って商売を続けるということ

乱筆だが記録(´・ω・)ス

昨夜は約30年も貿易商を続けている知人の社長とお酒を飲んだ。

彼とは過去に数回飲んだこともあり、尊敬している。

またリーマンショックやいくつかの景気打撃を受けてもなお商売を続けているのは本当に純粋に凄いと思う。

昨夜はそれと共に上場している某会社の役員もおり勉強させて貰った。

 

結論から書けば、商売は過激な急成長を求めず、いけば会社は長く持ちこたえる。

 

しかし私は納得いかない。

長くやっていくことは素敵で、それが目的だが

1年で1億利益を出すのと、3年で1億の利益をだすのでは大きく違うとを同じで。

会社は利益を求めるもの。

地道にやっていくのは当然だが、どこかで勝負にでる必要がある。

私は会社員を約10年程経験してから、この自身の会社を興した。

その経験から長く地道という基本理念にもあるが、

もっとワクワク、楽しみたい。

 

そんなことを備忘録として書いてみる。

 

 

 

 

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