Laravel 基本 01 インストールから基本

  • 2018年1月19日
  • 2018年1月22日
  • Laravel
  • view

そろそろLaravelも学ばないと。そんなわけで今日から地道に。
こちら環境はWindows10pro

1.Composerのインストール

composer(コンポーザ)はPHPのパッケージ管理プログラム。早速まずはXAMPPを入れてから指定。
まずはダウンロード
https://getcomposer.org/

setup.exeからダウンロード

PHPの場所を指定。

Laravelのインストール

DOSコマンドプロンプトで指定の場所に移動。私はDドライブにいれたので、移動してテストディレクトリを用意。

 

インストール開始

結構かかる、23:22~23:24 2分程掛かった。

ルート確認

routes
Where view fold?
D:\xampp\htdocs\laravelapp\resources\views か

テンプレートはresource/view にあり、

BladeはシンプルながらパワフルなLaravelのテンプレートエンジンです。他の人気のあるPHPテンプレートエンジンとは異なり、ビューの中にPHPを直接記述することを許しています。全BladeビューはPHPへコンパイルされ、変更があるまでキャッシュされます。つまりアプリケーションのオーバーヘッドは基本的に0です。Bladeビューには.blade.phpファイル拡張子を付け、通常はresources/viewsディレクトリの中に設置します。
@See https://readouble.com/laravel/5.5/ja/blade.html

@で始まるのがbladeテンプレートエンジンか。

Hell world してみる

 

おk。

$html = <<<EOF

EOF ;

ヒヤドキュメントもOK

ルートパラメーターも可能か。
Route::get(/’hello/{msg}’, function () use ($msg){
$mag に’sample’が代入

);

 

パラメータを任意(必須じゃなくするには)
末尾に?をつける。

 

 

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